私達そのものが「保証のあかし」です!ですがそれだけでは・・・という方の為に「第三者機関」による検査・保証システムをご用意しています。
第三者機関では建物全般では(財)住宅保証機構と(株)日本住宅保証検査機構(JIO)に登録しています。
10年保証は勿論、延長保証も可能で、私共に万が一の事が起きても完成を保証する制度もご用意。
地盤のみのでも最大5000万円という様々な体制で小さくても大手に劣る事の無い安心の保証体制です。 |
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法令検査と第三者機関検査という2重の目による確実な施工と万全の保証体制で安心の家造りを行っています |
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お客様にお渡しする
写真付きの検査報告書 |
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第1回 基礎配筋検査 〜 基礎コンクリートで見えなくなる前に! |
| 建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと見えなくなってしまうので、その前に鉄筋の太さや配置が図面通り組まれているかをチェックします。
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第2回 構造体検査 〜 建築士が構造体をしっかりチェック! |
| 主要な構造部をJIO専属の建築士が細かくチェックします。家を支える柱や耐力壁の位置は図面通りか、横揺れを防ぐ「筋かい」は図面通り配置され適正に取り付けられているか、木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)、など一般の人ではわからないチェックポイントをしっかり検査します。
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第3回 外装下地検査 〜 防水を主に見る検査です! |
| 外壁を貼ると見えなくなってしまう外壁下地の防水シートの重ね代が規定以上設けられているか、防水テープやコーキングが適切に処理されているかなど、雨水の浸入を防ぐ部分を主に検査します。
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| 雨水の浸入を防ぐため、外壁の防水処理(貫通配管など)やバルコニーが設計図通りになっているかをチェックします。室内のフローリングやキッチンなどの設備チェックではありません。
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